ツーショットダイヤルで出会って素人童貞卒業

地味で根暗な私は1年ほど前からツーショットダイヤルマックスを使っています。

幾つか出会い系を使った事のあった私が、なぜツーショットダイヤルマックスを選んだかというと・・・去年のクリスマス間近、彼女のいなかった私は、また1人で寂しく過すのかと思っていました。そんな時ツーショットダイヤルマックスに出会い 私は、半信半疑でMAXを利用したのです。

そして登録して10分もしないうちに2人と番号交換する事ができたのです。でも私は、まだ半信半疑でした。1人は高宮駅にいる21歳『瑛美』、2人目は清川にいる26歳『あかり』声は『あかり』が良かったが、若い子が良かった 私は『瑛美』に電話かける事にしました。すぐ『瑛美』に電話をかけ直し、高宮駅で待ち合わせする事にしました。

すると そこには、スタイルが良く、凄く可愛いの女の子が1人で寒そうに立っていたのです。私は緊張から口の中が渇き、逆に 手の平は汗で、びっしょりになっていました。「はじめまして」と軽く挨拶を済ませ『瑛美』を車に乗せたのは良かったのだが、全く初めての体験で戸惑ったが、とりあえずドライブする事にしました。

幸い『瑛美』から、話をしてくれたおかげで、会話は弾み・・・無意識に油山に着いていました。『瑛美』は、油山の夜景が初めてだったらしく凄く感動してくれました。「めっちゃ綺麗っちゃ。今日は久しぶりに楽しい事出来た」と言ってくれました。夜景も見終わり、帰ろうとした時・・・「お腹空いたねっ」と言われたので、私は、家近くの お勧めの居酒屋に行く事にした。

食べることに目がない私は、食にしかお金を使うことがないから、評判の良い店は、いろいろ知っている。『瑛美』は鹿児島生まれで結構お酒が強いみたい。凄い勢いで飲んでいる。そして1時間くらいして「酔ってきた」と言い出したので帰宅の準備を始めると・・・「帰りたくない、今日泊まっていい?」と言ってきた。

一瞬 散らかっている私の部屋が頭の中に浮かんだが、断れるはずも無く、その後、直ぐに店をでました。それまで、素人童貞だった私は、家に帰り人生で初の夜を過ごしました。

次の日も『瑛美』と一緒に部屋の中でいたが、昼過ぎに「今日は帰るね、また遊ぼうよ」と微笑んで言ってくれました。今でも『瑛美』とは連絡を頻繁に取っています。

そして 私は、ずっとMAXを使っています。しかも特定の彼女を作った事がない。その理由はツーショットダイヤルマックスがあるからです。ツーショットダイヤルマックスに出会い私の人生は180度変わりました。結婚するまで使わせて頂きます。いや、結婚してからも使わせて頂きます。