テレクラでは一人10分で会えるか見極める

テレクラを一時期利用していました。頻度は、週2くらいです。

自分の中で決めたルールがあります。
それは、話に夢中にならないこと、相手にケダモノのように思わせないこと。です。
つまり、がっつかない、というワードで括れます。

女性は、ギラギラとした性欲に燃えた男には、心の中ではどうかはおいといて、恐怖感を抱くという考え方からです。

ですから、テレクラで話す内容はいつも決まった内容でした。

自分のあだな、相手の呼び名を決めること。
相手がいる場所を確認することと、自分のいる場所を相手に伝えること。
相手に質問をしたら必ず、自分も同じ内容を相手に伝えることです。
これをすると、相手の女性は安心感を抱きます。

そうなると、会える確立がぐっと高まります。

相手の目的が何なのかを確認してから、会えるかどうかの確認をします。
相手の目的に答えられないなら、手短にきります。

そして、次に行きます。

この流れで話をすると大凡、10分で一人の人との話が終わるのです。