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■興味本位で掛けた一本のツーショット電話

福岡市内から車で20分程、小戸公園というキャンプ場で会社の上司や同僚とその家族など、会社のお盆休みを利用し、1泊2日のキャンプをしていた時。お世辞にも格好いいとは言えない志波山。さっきからこいつの女ネタは半端ないと感じていた、それが的中した。

僕:「テレクラ?何それ?」
志波山:「何かツーショットダイヤルって言って女と話して会えるんですよ。」
僕:「意味わかんないんよ。どういう事?」
志波山:「とりあえず、待ち合わせして…とにかくやれます…」
僕:「まじかよ。それって金かかるん?」
志和山:「僕はいつも使うんで、ポイント買ってますけど大藤さんが今日使う位は無料ポイントで出来るはずですよ。」
僕:「何だそれ…本当かよ…。」

志波山があまりにも普通に言うのと、彼の話だけで若干膨らんだ俺のうまい棒が早く女に会わせろと悶えているようで無料ポイントだけでもと思い利用した。ツーショットダイヤル番組の番号を聞いて一通り志波山から説明を聞いた俺は、半信半疑で電話しようと思った。もともと飲み屋の店長をしていた僕は女と話す事は苦ではない。むしろ大好きだ。

簡単な登録を終わらせ、無料ポイントで遊んでみようと電話をした。すぐさまガイダンスが流れたが、色々とコーナーがあるようだ。志波山の言う通り、電話口から「ツーショットコーナーは1番を」とガイダンスが流れた。これか…。僕は迷わず携帯電話の1をプッシュした。

すると、すぐ繋がった。「もしもし…。」と色っぽい女性の声。本当に繋がった。あまりに普通に繋がった事に驚いた。話を聞くと32歳の既婚者、夫婦生活のマンネリから欲求不満になり会うのは怖い為に、Зがしたいという内容だった。俺が自宅ならと思ったが、志波山がいる前でオナニーする訳にもいかないので電話番号を交換し、また後日に話す約束をして、とりあえず電話を切った。

志波山に言った。「本当だ…凄い。まじで会えそうやん。」すると志波山、「まじ会えますよ。俺、セフレの殆どがここで会った人ですから。」何となく、ふてぶてしい態度に感じたが、その時はどうでも良かった。

とりあえず、もう1回電話してみよう。志波山が勧めて来たのだが、プロフィールコーナーが良いらしい。ガイダンスを良く聞くと、好みの女性のプロフィールを聞いて指名出来るようだ。

プロフィールを聞いて4人目。「博多住みの21歳大学生。彼氏と別れて欲求不満です。会える人居たら連絡下さい。」という内容だった。か細い声で年相応の声質とでも言おうか、この子に決めた。指名するとすぐ繋がった。

僕:「もしもし、プロフィール聞いてрオたんだけど。」
女性:「もしもし…今晩は。電話ありがとうございます。」

話は急ピッチに進み、今日は2・3時間しか会える時間がないとの事。全然良かった。むしろキャンプ場へ帰る事を考えれば好都合だ。彼女との話だが、彼氏と別れて欲求不満、会ってエッチ出来ますかとの事、条件としてホテルでエッチする事とゴムは必ずつけて下さいと言ってきた。

そんな条件は簡単なもので、僕の頭の中は花満開の女性器、豊満なバストなどと、彼女への勝手な妄想を繰り返し、うまい棒もジーンズの下で強く悶え始めた。

待ち合わせは天神、大名のスターバックス前。先輩方に何を言われるか、心配だった僕は、志波山に絶対戻るから上手いように言ってもらうように伝え、キャンプ場からはそう遠くはない大名まで、タクシーを捕まえて乗り込んだ。

大名まで20分程だろうか。彼女は博多の自宅から西鉄バスで来るとの事。特徴として、花柄のロングスカートにジーンズ生地のような七部袖のシャツ、サングラスをつけて来るとの事だった。

先に到着した僕は彼女と交換した連絡先に電話してみた。すると彼女がすぐに出て「もしかして、もう着きました?すいません。」乗っているバスが中洲を過ぎた所で、あと10分位掛かるとの事だった。外のテラスでコーヒーを飲みながら待っていると伝え電話を切った。タバコを2本吸い終わった所で、それらしき服装をした女の子が現れた。

「まじ、やべっちゃけど。てっげ可愛い。」俺は驚くと方便丸出しになる。想像をはるかに超える、スラッとした、サングラス越しに目は見る事が出来ないが、芸能人で例えるなら、沢〇エリカをスラッとしたような感じの今時の綺麗すぎる若者だ。性格はというと、話した印象ではTVで見る様な本人とは全く逆タイプのようだったし、想像の中では言う事なしだ。

「そろそろ行こうか…」、彼女がコーヒーを半分飲み終えた所で僕が言った。「はい。」彼女はハニカミながらもとても恥ずかしそうだ。だが、それがいい。あー、もう何も言えねえ。早くホテルへ行きたい僕は、彼女の希望を聞いたが、ホテルならどこでも良いという事だった為に、大名からほど近い今泉のホテル街へ行く事にした。

ホテルへ到着し、彼女がサングラスを取った顔に驚いた。可愛い。いや、綺麗系だ。本当に僕のタイプだった。彼女の希望であった、「恋人のようにいちゃいちゃしたい」という言葉に想像を膨らませていた俺は、彼女と一緒にお風呂へ入る事に。

恥ずかしそうに乳房と性器を隠す彼女の姿が、また僕のうまい棒を大きくさせる。軽くシャワーを浴びて浴槽へ。浴槽では彼女を後ろから優しく抱きしめながら、お互いの事について色々と話した。彼女はのぼせたのか、火照っている頬がまたいやらしかった。

僕も彼女の後を追い掛けるように、興奮する気持ちをおさえきれず、そのまま彼女の待つベッドへ。濃厚な時間はあっという間に過ぎた。久しぶりのSEXだった事と、あまりにも彼女が綺麗だった為に、プレイ内容はノーマル且つ若干の若さは感じたが、それでも彼女の容姿がカバーし、3回も昇天してしまった。

市内美容学校に通う、真紀子21歳。あの時の出会いから、3年が経つが今では俺の女だ。志波山が紹介してくれたツーショットダイアル、そして、あのキャンプ中の出来事。偶然が重なり、興味本位で掛けた一本の電話が俺を幸せへと導いた。

■ツーショットダイアル 電話エッチの遊び方

エロ電話 テレフォンエッチ ツーショットダイヤルの遊び方

北海道、仙台、横浜、東京、埼玉、名古屋、大阪、広島、福岡、全国の電話をかけてきたお近くの女性と今すぐ話せる会えるツーショットダイヤル!お近くの女性との電話接続が即座に行われます!直接相手の声を聞く事が出来るから目的に応じて純粋にエロを楽しむも良し、出会いにつなげるも良し!一番シンプルな遊び方です。

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逆ナンパコーナーはまさしく自分でメッセージを録音し女性からのツーショットコールを待つ仕組みになています!意外にもこちらからもメッセージを残した方が女性からのツーショットアプローチがが多く直接話しが出来る確率が上がるようです。女性からのメッセージが合った場合はツーショットBOXで確認ができます。確認後連絡すれば直ぐに女性に繋がる仕組みです♪