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■懐かしい声に耳が止まったツーショットダイヤルの体験談

甘すっぱい思い出〜蘇るあの日〜この物語の始まりは今から10年程前に遡る・・・

お洒落が好きだった事もあり、アパレル業界に18歳から就職している。2年務めていたらそれなりに上の方だった。 お金も女の子にも正直困っていなかった。やっぱり女の子と遊ぶとなったら友達からの紹介かナンパしか頭になかったというか当時の俺はツーショットという言葉すら知らなかった。損をしていた事は今となって解った。

女の子と遊んで飲んで1人の女の子をお持ち帰りしていた帰り道、毎日こんな日が続いてたらと頭の中で思っていた矢先・・・「ガシャーン!!!」

激痛と共に俺は気が付いたら赤十字病院のベットの上に横たわっていた。どうやらあの日の帰り酒を飲んで運転していた若者に突っ込まれて事故に巻き込まれたらしい、運転手は即死亡・・・俺は全治1年とかろうじて命は取り留めた。仕事も休暇を頂いた。

この時、俺の人生に幕を降ろしていたら今の俺はいなかったのだ。よかったと思いながらふと窓越しに外の風景を見ると、木下優樹菜似の好みのギャルがベンチに座っていた。しかし激痛で身体が動かず何も出来ない。「動け、動け、動け、動けぇぇぇ!!!」心の中で叫んでいた。しかし動く訳もない、悔しさを押し殺し眺める事しかできなかった。この日俺は堅く心に誓った。

あの子が入院してる間に動ける様になる事を勝手に心に誓った。こんな日が何日も続き、リハビリを真面目にやっていた御陰で先生からもビックリされる程に身体は早く回復していった。

そんなある日、病院内を散歩していたらあの子に逢う事が出来た。俺はこの時の為に毎日頑張っていた。この時が来るのを待っていた。頭より早く身体が動いていて、俺は女の子の目の前立っていた。俺「よかったら・・・友達からいいんで仲良くなりませんか?」と問いかけた。女の子は少し困った様な顔をしていたが、

女:「いいですよ。何歳ですか?」と聞いてきた。
俺:「20歳だよ。いくつ?」
女:「同じ年だね。どうして入院してるの?」
俺:「車に突っ込まれてこの有様だよ。そっちはどうしたの?」
女:「ニューモシスチス(カリニ)肺炎という病名で重い病気なんだって」
俺:「・・・。」ちょっと言葉に詰まってしまった。
俺:「大丈夫、大丈夫すぐ治るって。てか名前聞いてなかったね。名前は?」
女:「結華だよ。そっちは?」
俺:「将だよ。ぢゃあ結華って呼んで良い?」
結華:「いいよ。ぢゃあ将で良い?ダメ?」
将:「全然良いよ。好きに呼んでよ。」
結華:「ごめん今日はもう戻らないといけないんだ。また話そうよ。今日はめっちゃ楽しかったよ。ありがとうね。バイバイ。」
将:「わかった。またね。今日はありがとう。」
結華は去っていった。

ホント今日は付いてる。病院でこんな事があるなんて、こんな事ドラマとかでしかない事だと思ってた。やっと俺の人生も微かな炎から豪炎になってきた。あれから結華とは毎日逢って毎日話して盛り上がってる。そんなある日、結華がHな話をしてきた・・・

それにムラっとしてしまい俺は結華をベットに押し倒してしまった。そのまま、本番までやってしまった。お互い久しぶりだったのと、病院というシチュエーションに今までに無い快感だったのを覚えている。

窓越しで指を咥えて眺める事しか出来なかったあの日から8ヶ月、俺は見事にゴールを決める事が出来た。今から言うにはウンチクだが、交通事故に遭う確立より毎日飛行機に乗っても飛行機が事故に遭う確立は400年に1回起こるか起こらないかくらいらしい。

結華も最近見かけなくなった。看護婦さんに聞くと2日前に病状が急に悪化したらしく、そのまま安らかに天国に行かれたそうで・・・俺は結華に思いを伝える事が出来なかった。寂しさを噛み殺す事が出来ず部屋から1回も出る事なく、ベットで1日中号泣した。毎日が詰らなく思えてき、ベットの上で雑誌を読むだけの生活が続いた。

その時にツーショットダイアルMAXというのが目に留まったがのちのち使う事になろうとは夢にも思わなかった。それから俺は無事に後遺症も残らず退院する事が出来た。退院後、慰謝料・休業手当等もたんまり入ってきた。

だが、あの結華の事を忘れる事が出来ず仕事に復帰したは良いものの何も手に付かず仕事にならない。ワンピースという漫画でルフィが義兄エースを殺されてしまって荒れ狂ったの今となっては痛い程解る。体調が良くないという一身の都合を口実に仕事を辞めてしまった。

それからというもの何も手に付かない。時間とお金はあるが他の物、全てを失った。結華を思い出しては、ナンパ・ラウンジ・風俗に足を運ぶようになった。しかし、似た子がいると指名するがやっぱり違う。やっぱりあの幸せはもう記憶に締まっておこうと決めた。それから5年の月日が流れた。

そんな中、家にあった雑誌に目をやった所ツーショットダイアルMAXが瞳に飛び込んできた。今回は暇だったし、使ってみる事にした。すぐに登録は終わり、すぐに女の子と繋がった。しかし好みの女の子とは繋がらなかった。

PFコーナーに行き女の子のPF聞いていると懐かしい声に耳が止まった。結華だ。鳥肌が立った。しかしそんな事はないと自分に言い聞かせて内容を聞いた。内容は化粧品の会社の社長をやってて、良い男性と出会いがないというものだった。

今の俺では不釣合いな気もしたが、懐かしい声が忘れられない。すぐに電話してアポを取る事に成功し、逢う約束を取り付けた。待ち合わせ時刻になり、待ち合わせ場所に行いた・・・俺は目を疑った。

待ち合わせ場所にいたのは見た目もまんま結華だったのだ。びっくりし過ぎて緊張してしまった。

将:「初めまして、将です。お名前は?」
女:「始めまして、沙織です。25歳です。」
やっぱり声、仕草はあの時と変わらず結華だった。
思わず涙が込み上げてきた。
沙織:「どうしたの?」
将:「色々、昔の事を思い出してしまってね」
沙織:「人間だからしょうがないよね。元気だしてこ」
将:「ありがとう。」

やっぱり、行動も似ている。大人になった俺は・・・というか懐かし過ぎて一緒にいるだけで良いと思えた。あっという間に時間は過ぎ、時刻は0時を周り日が変わっていた。その日は番号交換を行い、バイバイした。俺は沙織の姿が見えなくなるまで見守った。

それからというもの連絡が取れなくなった。結華は俺に逢いに来て励ましに来てくれたんだと思います。後悔はしていない、神様がこうやって結華に逢わしてくれたから・・・

また逢わしてくれると思っています。そう思いつつ、ずっとツーショットダイヤルMAXを利用させて頂いてます。

■ツーショットダイアル 電話エッチの遊び方

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